リビンマッチで住宅注文

こんにちは、リビンマッチ公認!リビンマッチの歩き方~注文住宅を徹底比較!~です。
リビンマッチはリビン・テクノロジーズ株式会社が運営する日本最大級の不動産業界全体を網羅する比較ポータルサイトです。

リビンマッチの会社概要について

リビンマッチを運営しているリビン・テクノロジーズ株式会社は、2004年1月にインターネット広告代理店としてスタートしました。
創業以来、ネット広告事業で培ったデジタルマーケティングのノウハウをベースに、EC事業、サイトメンテナンス事業など様々な新事業にチャレンジし、現在では不動産プラットフォーム事業を主力としています。
2013年からは、大阪、福岡にもオフィスを開設しました。2018年にリビン・テクノロジーズ株式会社として社名変更をおこない、2019年6月には東京証券取引所マザーズ市場上場しました。リビンマッチは不動産テック企業として、急速な成長の最中にあります。

リビンマッチの会社の沿革

2004年 1月
株式会社シースタイル設立(資本金 1,000万円 東京都中央区新川1−3—23 八重洲優和ビル5階)
2004年 7月
獲得保証アフィリエイト提供開始
2005年 6月
本社移転(東京都中央区日本橋馬喰町1−5−3 陽光日本橋馬喰町ビル7階)
2005年 12月
第三者割当増資実施(資本金3,100万円)
2006年 6月
ベンチャー通信「BESTベンチャー100」に選出される
2006年 11月
EC事業開始
2006年 12月
「不動産マンション売却査定.com 」運営開始、不動産メディア事業スタート
2007年 3月
プライバシーマーク取得(第A830322号)
2007年 12月
本社移転(東京都中央区日本橋箱崎町5-4 アライズ第2ビル3階)
2008年 3月
「賃事務所・貸店舗ナビ」運営開始
2008年 10月
サイトメンテナンス事業開始
2009年 12月
「任意売却・無料相談.com」運営開始
2010年 2月
将来有望なベンチャー企業300社「VentureNow300」に選出される
2012年 1月
本社移転(東京都中央区日本橋箱崎町12-2 ハワナビル5階)
2012年 1月
不動産賃貸・売却の面談課金サイト「ふどなび」を開設
2012年 9月
「賃貸管理Xリロケーション.com」を開設
2013年 2月
「不動産買取査定.com」を開設
2013年 3月
大阪オフィス開設(大阪府大阪市北区南扇町7-17 MF梅田ビル8階)
2013年 6月
福岡オフィス開設(福岡県福岡市博多区博多駅東1-14-34 博多ICビル6階)
2013年 10月
「マンション管理費&修繕費見直し.com」を開設
2013年 10月
「ビルメン見直し.com」を開設
2013年 12月
本社移転(東京都中央区日本橋堀留町2-1-3 ヤマトインターナショナル日本橋ビル8階)
2014年 1月
不動産メディア8サイトを統合し「スマイスター」を開始
2014年 10月
「不動産投資」サービス開始
2014年 11月
「海外不動産投資」サービス開始
2014年 12月
「賃貸オフィス」サービス開始
2015年 9月
ヴィレッジヴァンガード子会社より「ヴィレッジ不動産」を買収
2015年 9月
「リノベーション」サービス開始
2015年 12月
「不動産業界M&A」を開始
2015年 12月
「全国不動産データベース」を開始
2016年 7月
スマイスターにキャラクター登場(ター坊)
2016年 10月
不動産情報発信メディア「スマイスターMagaZine」開始
2016年 11月
本社移転(東京都中央区日本橋堀留町1-8-12 さくら堀留ビル8階)
2016年 11月
「査定書作成」サービス開始
2017年 6月
「不動産売却の窓口」サービス開始
2017年 10月
人材紹介サービス開始(有料職業紹介事業許可 13-ユ-308903)
2017年11月
注文住宅会社比較サービス開始
2018年2月
採用サイトのクラウド型CMS「RecMax」サービス開始
2018年2月
不動産求人情報サービス開始
2018年6月
リビン・テクノロジーズ株式会社に社名変更
2018年11月
不動産バーティカルメディアの名称を 「リビンマッチ」に変更
2019年3月
スマホアプリ「らくらく査定」リリース
2019年4月
「不動産&建設転職エージェント」開始
2019年6月
東京証券取引所マザーズ市場上場(証券コード:4445)
2019年9月
名古屋オフィスを開設
以上がリビンマッチの沿革でした。次にリビンマッチの会社概要について紹介していきます。

リビンマッチの会社概要

商号
リビン・テクノロジーズ株式会社    Living Technologies Inc.

事業所
本社
〒103-0012 東京都中央区日本橋堀留町1-8-12さくら堀留ビル8階
【TEL】03-5847-8558(代表)03-5847-8556(管理本部)
【FAX】03-5847-8559

名古屋オフィス
〒460-0002 愛知県名古屋市中区丸の内2-19-25 MS桜通ビル9階
【TEL】052-218-6050   【FAX】052-218-6051

大阪オフィス
〒530-0052 大阪府大阪市北区南扇町7-17 MF梅田ビル8階
【TEL】06-6362-9101   【FAX】06-6362-9102

福岡オフィス
〒812-0013 福岡県福岡市博多区博多駅東1-14-34 博多ICビル6階
【TEL】092-432-4580   【FAX】092-432-4581

URL
https://www.lvn.co.jp/

資本金
192,516,000円(2019年6月28日現在)

設立
2004年1月

役員
代表取締役社長川合 大無
取締役小櫻 耕一
取締役佐藤 慎也
取締役藤井 千敏(監査等委員会)
取締役平石 英皓(監査等委員会)
取締役長富 一勲(監査等委員会)

従業員数
70名

上場市場
東京証券取引所マザーズ市場(証券コード 4445)

事業内容
不動産プラットフォーム事業
Webテクノロジーと不動産を融合したプロダクトの開発と運営
○不動産バーティカルメディア
○不動産業務支援システム
○不動産業界向け人材サービス
○インターネット広告

主要取引先
株式会社飯田産業 イオンモール株式会社 オークラヤ住宅株式会社 株式会社カチタス 近鉄不動産株式会社 京王不動産株式会社 京成不動産株式会社 スター・マイカ株式会社 住友林業ホームサービス株式会社 積水ハウス株式会社 株式会社大京穴吹不動産 大成有楽不動産販売株式会社 大東建託株式会社 大和ハウス工業株式会社 株式会社中央住宅 東急リゾート株式会社 東京建物不動産販売株式会社 株式会社東武住販 西鉄不動産株式会社 株式会社日住サービス 日本住宅流通株式会社 株式会社ハウスドゥ パナソニックホームズ株式会社 株式会社福屋不動産販売 みずほ不動産販売株式会社 明和地所株式会社 (五十音順 敬称略)

許認可/認定/代理店
有料職業紹介事業許可 13-ユ-308903
労働者派遣事業許可 派13-308471
プライバシーマーク認定事業者 10830322(06)
電気通信事業届出事業者 A-29-16322
Google AdWords 正規代理店
Yahoo!リスティング正規代理店

加盟団体
一般社団法人不動産テック協会
不動産とテクノロジーの融合を促進し、不動産関連事業の発展を図ることを目的とした団体です

以上リビンマッチを運営する会社のリビン・テクノロジーズ株式会社の会社概要でした。
次はリビン・テクノロジーズ株式会社の全体方針の「コンパス」についての紹介です。

リビンマッチの会社のコンパス

「コンパス」は、「目的地」「基本精神」「行動規則」「2020年ビジョン」の4項目で構成される当社の根本となる考え方や目標の集合体(全体方針)です。
全ての項目が目的地へ繋がっています。リビン・テクノロジーズ株式会社の方位磁針でありナビゲーションがコンパスです。

目的
我々が本当に目指している到達点
インターネットサービスメーカーとして、人々の生活に密着した手放せないサービスを提供し、世の中に必要不可欠な企業になる

基本精神
会社として最も大切にしている考え
リビン・テクノロジーズは会社と社員が事業を通じて、どこまで成長できるかチャレンジし続けることが最高であると確信する
インターネットを利用して人々の役に立つ商売を創り続け、社会に必要不可欠な存在になることが我が社の使命である
自らがその一員であることを誇れる会社を、自らの力で作り続けることこそ我々の姿である

行動規則
毎日の仕事の取り組み方についてのルール
◆絶対に諦めてはいけない、諦めない人だけが実現できる
◆できない理由を考えず、できる方法を考える
◆難しい問題にぶち当たったら喜ぶこと、その経験と努力は次に必ず活きる
◆事業が拡大する事こそ、社会の役に立っている証拠であると自信をもつこと
◆現状維持を好まず、変化を望み、変化に適応すること

2020年ビジョン
2020年の我々
我々は、従来の常識を変えるサービスで不動産会社のビジネスを変革し、業界最大の加盟店組織を作り上げます
我々は、住生活に役立つ情報と便利なサービスを提供し、「リビンマッチ」を日本屈指の知名度あるサイトにします
我々は、日本最高の不動産関連ITサービスを提供するプロ集団へと成長し、世界進出を開始します

以上リビン・テクノロジーズ株式会社の全体方針の「コンパス」についての紹介です。
続いてはリビン・テクノロジーズ株式会社の営業のコンセプト・どのような仕事内容なのかを紹介していきます。

リビンマッチの会社の営業とは

リビン・テクノロジーズ株式会社の営業コンセプト
「営業はゲームだ。営業の仕事はロールプレイングゲームだ。
主人公(キミ)のレベルに応じて決められたミッションを制限時間内にクリアするゲーム。
ゲームには攻略の難しい敵もいるし、時間や修行を要する時もある。
強い敵を倒せば経験値が大幅にアップ!経験値を積んでレベルアップすれば、リーダーとして仲間を率いて戦うこともできる。
成績上位者は皆から賞賛される。ボーナスも増える。
リビン・テクノロジーズ株式会社の営業は超ゲームだ。」

仕事内容
不動産比較メディア「リビンマッチ」を前項の不動産会社・住宅関連会社に提案営業する。また新規事業や商品改善の情報収集と企画も行う。

主な顧客層
クライアントが中小企業の場合、社長、取締役など経営幹部がほとんど。企業規模が大きい場合は、広告宣伝・マーケティング担当者、支店長などになる。

社長や取締役に毎日プレゼン
中小企業の場合、会社の広告宣伝やマーケティング戦略を考えるのは社長や経営幹部の仕事。
そのため、営業担当者は、毎日、社長や取締役と商談します。
経営幹部との商談では、商品知識だけでなく、交渉力や人柄も重要な要素。

ゼロからビジネスを作る
営業担当者は、自分の仕事は自分で作ることになる。
営業先探しから、アポイント獲得、商談、受注、掲載など自ら積極的に動かなければならない。
数年でゼロからビジネスを作れる自信がつくはず。

以上リビン・テクノロジーズ株式会社の営業についてでした。続いてはリビン・テクノロジーズ株式会社の魅力について紹介していきます。

リビンマッチの会社の魅力

成功報酬のビジネスモデル
不動産メディア事業は、広告掲載企業が見込み客情報を獲得できた時のみ費用発生する成功報酬型のビジネスモデルを採用しています。
10以上の不動産一括問い合わせサービスを有する企業は日本で唯一です。

ニッチ市場でトップになる戦略
不動産業界の中でも「新築購入」や「賃貸」の王に巨大な市場でリクルートSUUMOなど大手企業と戦うものでなく「売却」「土地活用」などニッチ市場でトップサイトになる戦略をとっています。

三位一体の事業推進
サービスの企画、制作、販売、運営の全てを自社で行う自前主義です。営業部門、システム開発部門、マーケティング部門の各部門が協力して事業を推進しています。
全社員で最高のサービスを作り上げる体制です。

海外展開を視野
2020年には「海外展開」を開始する予定です。
日本で成功したビジネスモデルを海外に輸出するか、世界共通のアプリを開発したいとリビン・テクノロジーズ株式会社は考えています。

若いメンバーが主役
入社4年以上の新卒社員が約4割、平均年齢30.8歳と、若手が各部門で活躍しています。
入社1、2年目の社員が年間MVP、準MVPを獲得しています。また新規事業プレゼン大会も優勝しています。

将来、大企業になる会社
リビン・テクノロジーズ株式会社は、社員数1,000人の大企業を目指しています。
とはいえ、また組織が未完成です。そのため組織を作りたい、引っ張っていきたい意欲のある方にご入社いただきたいと考えています。
変化の速い社会で成長したいというベンチャーマインドを持った方の応募をお待ちしております。

以上リビン・テクノロジーズ株式会社の魅力についてでした。
最後はリビン・テクノロジーズ株式会社の福利厚生・研修制度について紹介していきます。

リビンマッチの会社の福利厚生・研修制度について

リビン・テクノロジーズ株式会社では社員の一人一人が、いきいきと働き、その能力を伸ばし、存分に発揮してほしいと考えています。
そのため、当社の福利厚生制度は、生活の安定、業務の生産性向上、社員間の繋がりを目的として制度づくりをおこなっています。

<社会保障、健康保険組合>
・社会保障を完備
・健康診断の実施
・健康保険組合に加入

<交通費>
・交通費の支給

<各種手当>
・家族手当の支給
・家賃の補助
・賃貸契約時の仲介手数料割引制度
・宅建資格手当の支給
・情報処理技術者試験、資格手当・合格報奨金

<役職手当>
・役職手当の支給

<昇給、賞与、インセンティブ>
・昇給
・賞与(ボーナス)
・インセンティブの支給

<特別報奨金、祝い金>
・特別報奨金を用意
・お祝い金の支給
・採用協力金

<休暇>
・年間休日
・年末年始休暇
・有給休暇
・特別休暇

<営業担当者の支援>
・ノートPCの購入補助
・通信手当の支給
・携帯電話の支給
・出張旅費の支給

<転勤赴任者への支援>

<業務環境の整備>
・Wディスプレイ、PC最新機種の購入
・軽食、飲料、お菓子を無料提供

<懇親会、社員旅行>
・全社懇親会の実施
・社員旅行の実施
・部門懇親会の実施
・イベント

<教育制度>
・新入社員研修
・セミナー受講制度
・通信講座の無償受講

リビンマッチの運営会社であるリビン・テクノロジーズ株式会社についておわかりいただけましたでしょうか。
リビンマッチの住宅注文では、これからもリビンマッチについて、注文住宅について紹介していきます。

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